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category: 工夫 ・ アイディア  1/3

トレンドは続くと考える

トレンドはあくまでも現時点までの流れであって、どこまで続くかは分からない。でもポジった後もトレンドは続くと考えることが出来なければ、トレンドフォローという最も基本的な手法を取ることは出来ない。実はここが難しいところだと思っている。どうしても、「そろそろ終わるのではないか」「反転するのではないか」「いくら何でも、もう底 (天井) ではないか」「ここまで来てしまったら、今さら買えない (今さら売れない)...

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素直なトレードをするためのチャート

直近のトレンド (傾き) がひと目で分かるチャートを作ってみた。これで迷わず素直なトレードが出来ると思う。...

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メモを常に握っておくという工夫

メモや付箋をモニターに貼り付けたり、机の上に置いている人は多いと思います。でも、肝心な時には意外に見てないもの。私がそうでした。なので私はメモを常に手に持っている、という方法をとっています。写真は100均で売っている木のブロック。これに確認事項などを書いて、常に手に持っています。持っていればマウスを持つ時やキーボードを打つ時に必ずこの木片に気が行きます。見逃すことはないし、行動に対して必ずワンクッシ...

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自分が買うと下がると思っている人は、

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自分が買うと下がると思っている人は、下で買う指値をしているんじゃないでしょうか。買うと下がる、ではなくて、自分でわざわざ下がった所を買っているのです。つまり下がり始めを買っている可能性があるのです。  ...

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エリアトレードを考える

昨年からシステム運用しているチャート。 赤線エリアでは買い⇔青線エリアでは売る という「安く買う⇔高く売る」 の基本中の基本をやろうとしているもの。 長い時間軸ではトレンドがあっても、その中では上下動がある。まして最近はある点にタッチすると一気に反転するスイッチバックのような動きも多い。上のチャートは日足だが分足にも展開して、細かい動きに振り回されずにエリアでトレードすることを考えている。ただ、今まで...

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